5つのステップで確実に業績を上げる人間関係のつくり方

社員がいきいき働く職場のポイントとは?

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「認識の質」を改善すれば、こんな結果が手に入ります!

経営者の重要な仕事は「関係性の質」を高めること

 

わずか80秒程度で経営判断の回答を出すAIが、日立製作所から開発されて一部話題になりましたが、たとえAIが経営判断をしてくれたとしても、様々な経営課題の根本原因である「関係性の質」を高めることは、経営者の重要な仕事です。
NRJAPANが開発した「認識の質」を高める技術は、この「関係性の質」を向上させる技術として20年間多くの実績を上げてきました。
 
この多くの実績を凝縮した今回の経営者セミナーは、「関係性」に悩む経営者の方々に役立つ技術だと確信しております。
 
無料での公開は50名限定とさせていただきますので、このサイトからすぐにお申し込みください。
 
私たちは、皆様と一緒に、この「認識技術」を活用して、社員がいきいき働く職場をつくり、日本経済を活性化させ、日本から新しい企業モデルを世界へと発信していきたいと考えております!

なぜ、5つのステップで業績が上がる「職場の人間関係」を作ることができるのか?

 

失敗する組織の「4つの質」の循環モデル

 

マサチューセッツ工科大学ダニエル・キム教授「ビジネスコーチング」によれば、組織が成功するか、失敗するかは「4つの質」の循環によって決定されると言われています。失敗する組織の循環は「結果の質」が悪いと「行動の質」を改善しようとします。

そして「思考の質」「関係性の質」の改善に取り組みます。例えば、成果が上がらないと、行動の統制・強要を行い、ルールや規則が増え、社員のモチベーションは下がり、自ら考えなくなってしまい、結果が出なくなっていきます。

 


 

成功する組織の「4つの質」の循環モデル

 

それに対し、成功する組織は「結果の質」の状態を見て、まず「関係性の質」の変化に取り組みます。

例えば、関係性を改善し、互いに認め合い、本音で対話ができると、アイデアの共有や気付き、正しい情報が共有されます。

その結果、リスクを恐れずチャレンジし互いを助け合うチームワークが生まれ、最終的に結果が出ることで、信頼関係が深まり、さらに関係性が深まるいい循環が生まれます。

ただ、このモデルで一つ重要なポイントがあります。
それはどうやって「関係性の質」を高めるか?ということです。


 


 

「関係性の質」の変化は「認識の質」の変化から

 

もう一つの質「認識の質」を加えることで、「関係性の質」を高まり、残りの「質」が循環し始めます。

私たちNRJAPAN株式会社は、その「認識の質」を世界で初めて発見し、その質を向上させる技術を20年前に開発することに成功しました。

そして延べ5万人の方々に講座やセミナーという形でご提供した実績を持っており、この実績があるからこそ、我々は6ヶ月間で業績を上げる職場の人間関係を作ることができるのです。


 

 

ぜひ! 経営セミナーでご確認ください。

経営者セミナーの3つの「わかる」

 
 

 

 

 

具体的な講座の内容

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今なら、2つの経営セミナーに無料ご招待!

 

その1【 2時間で学べる概論セミナー 】

イノベーション 2017
「組織力を変える最強のマインドセット」
~ 95 %の経営者が知るべき人間関係コスト~

今までの価値観が大きく変化する時代。
離職問題、コスト削減、事業継承、理念浸透、メンタルヘルス問題、人材育成など
解決すべき諸問題に取り組んでいる経営者の皆さまも多いのではないでしょうか。

そして企業にとって一番の課題は、時流を見据えた今後の方向性であり、経営方針と言えます。

AI の登場により、既存の情報が全く通用しなくなる劇的な時代の変化を目前にして、どのような関係性でどんな意思決定をしていけばよいのか。

今回のセミナーでは社員一人ひとりとチームの意思決定異能力を最大化させるために、
もっとも重要になる「認識の質」に焦点をあて、新しいビジネスモデルの方向性と最高のチームプレーを実現させる方法をお話しさせて頂きます。

 
 

 

 

その2【 詳しくわかる1Dayセミナー 】

 

パフォーマンス3.0経営セミナーに無料ご招待!

今回、この講座をお申込みされたら、95%の経営者が気付いていない「人間関係」や「意思決定」についてのメカニズムについて
ご理解していただける「パフォーマンス3.0経営セミナー」へ特別無料ご招待させていただきます。
お早めにお申し込みください。
講座をお申込みされた後、別途ご招待メールを送付させていただきます。


【 このセミナーで得られるもの 】
・パフォーマンス3.0経営がどんなものかがわかります。
・「会社の人間関係」が悪くなる原因とメカニズムがわかります。
・「意思決定」が遅延してしまう原因とメカニズムがわかります。
・「認識技術」を活用した業績アップ方法がわかります。
 
【 内容 】
・コミュニケーションがズレる原因とは?
・コミュニケーションがズレを作り出す脳のメカニズムとは?
・一人ひとりの判断の違いが生まれるメカニズムとは?
・パフォーマンス3.0経営のポイントと効果
 


 

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100年企業の経営者、真の医療者が薦める「認識技術」

チーム力を向上させ年商600億の100年企業の経営者

経営者として、これまでたくさんの社員を指導し、100年続く企業・組織づくりのために尽力してきました。
 
ただ、本当に社員一人ひとりが生きることが楽しくてしかたない、仕事をすることが楽しくて仕方ないと思える社員を育成できたかと言われれば、残念ながらまだそこまでには至っていませんが、この理想が叶えばおそらくどこの企業でも業績はさらに伸びていくにちがいありません。
 
私の推薦するこの全く新しい認識技術は、組織のトップがまず理解するべきだと思います。
人を蹴落すような個人的なノルマを持たせ、業績をあげることからは本当のチームプレーは生まれません。
 
これからはワクワク、イキイキと社員が働くために人間関係の再構築をする時代になりました。月曜日に会社に行くのが待ち遠しいというような社員が増えたら、自ずと業績は上がります。
社員達は打たれ弱いのではなく、人間関係が構築できていないだけなのです。
 
一企業が本物のチームプレーをするために、まず経営者自らが今こそ、生きるとはなんなのか、この世に生まれてどんな生き方をしなければならないのか、その上で仕事とはなんなのか、なんのために働くのかを知り、その本質を社員へ伝承する時代だと私は思うのです。
 
この認識技術で日本をもう一度、世界一の日本にできると私は確信しています。

 

外科医から真の医療者を目指す緩和ケアセンター長

私は外科医として、そして緩和ケア医として今まで多くの患者さんと出会ってきました。
そして、そこで教えられたことは、人は病気になった時、死を目前にした時に「人間とは何なのか?」「生きるとは何なのか」という命題に誰もがぶつかるということです。
 
私たちは日常を生きていると「なにを選択するか」というベクトルで物事を考えます。しかしそのベクトルではこの命題の答えは出ません。
しかし私たちは、今この時代だからこそ、その問いを持ちその答えを掴んで生きることが一番大切なのだと思います。
しかし、その答えを持つためには、私たちの脳の認識の仕方では、答えは出ません。その答えを出すためには、今の脳の機能に「新しい技術」を加え、認識のベクトルを変える必要があります。
 
認識を変革させる技術、それが「認識技術」です。
 
私の言葉で言えば「死の一点から今ここを見る、今ここの価値を感じる」それを可能する技術です。それは言うなれば、私たち人間が答えを出さなければならない命題を導き出す技術です。
この認識を変革させて初めて「人間とは何なのか?」「生きるとは何なのか?」そして「この現実とはなにか?」を掴むことができる。
私は、私たち人間が本当に手に入れなければならないものは「認識技術」だと確信しています。


 
 

 
 
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